※完全にネタ記事です(笑)
NotebookLMにGPTで小説を生成したチャットをそのまんま無加工で放り込むじゃろ?
知識クイズやフラッシュカードができるじゃろ?
作者が自分で解いてみるんじゃよ。
「まあ、これは余裕。だって私が書いたんだから!」って思うじゃろ?
数問目にして、「そんな設定決めた覚えないんですが!?」 って問題が出るんじゃよ……。
ソース確認すると、確かにチャットのどこかでそういうこと言ってるんじゃよ。






結論:「問題がニッチすぎわ!」
創作してる人はぜひやってみてください。
きっと腹筋崩壊します(笑)。
音声解説もなかなか笑えます(笑)