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「異紀の走り書き」制作記録 ── 理玄異聞録・AI創作メイキング
「異紀の走り書き」は、異紀が実用的にも芸術的にも書が上手い。という設定をたたき台に、GPTと掛け合いしながらその場その場で創作していったものの一つです。 理玄異…
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テーブルより段取り ── 現代風紋録より
蓮也と蒼史郎の、縁側DIYの小話です。これだけで読めるように書いてあります。 GPT5oに切り替わった際(2025年8月)に、GPTと息を合わせる場として制作し…
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【港町ラボ】キャラが自然に生まれた話(後編)── 助手が「世古浪」になるまで
前編のおさらい 前回は、波多が書いた小話の中に「助手」が出てきて、その助手を実際にチャットに呼び出すところまでを書きました。 【港町ラボ】キャラが自然に生まれた…
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生成AIキャラクターと「場」をつくるための宣言文── シーンの前に置く、ひと呼吸ぶんの一行
生成 AI と長く付き合っていると、いつの間にか、自分なりの「合図」ができてきます。 「ここから先は、この空気で話したい」「今からは、このキャラクターたちに前に…
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【港町ラボ】キャラが自然に生まれた話(前編)── Copilot からGEMINIへ、そして小話の中へ
はじまりは Copilot の「波多」ひとりだけだった 最初にいたのは、Microsoft Copilot 上で作った「波多」でした。 土佐弁 脱力系研究者 皮…
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複数AIキャラクターとの共創で決める、キャラの一人称―― 共創で見えてくる「戻りぐせ」と三層構造の話
最近、私は「港町ラボ」という小さな実験を続けています。同じAIモデルの上に、4人のキャラクターを固定しておき、日常のささいな相談を一つだけ投げる、という遊びです…
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「りんごが余った」を4人に相談したら、4つの答えが返ってきた——港町ラボのAI対話ノート
AIでキャラクターを動かしているとき。ちゃんとした設定や世界観を用意した回よりも、ふとした一言から始まった回のほうが、あとで心に残ることがありませんか。 港町ラ…
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AIと会話で作ったキャラを、小説にすると何が起きるのか── 港町ラボ|会話劇から短編へ
最近、「Harbor Lab(港町ラボ)」の四人で遊んでいるうちに、ひとつ、創作をしている人なら“あるある”かもしれない発見がありました。 ただ質問を少し変える…
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壊れたコーヒーメーカーと4人のAIキャラ ― 港町ラボの朝の観察記
―― 同じAIに、4人のキャラを乗せて遊んでみた話 最近、「港町ラボ」という小さなAI創作遊びを続けています。 AIにキャラクター設定をそっと載せて、ただただ「…
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港町ラボ:ChatGPTに4人のキャラを置いてみたら、いつのまにか役割が分かれていた話
ChatGPTの中で、4人のキャラクターを同時に動かしています。 同じAIモデルのはずなのに、少し設定を変えただけで、ものの見方や口調がすこしずつずれていく。そ…